オフィスや家庭の冷房を28度に抑え、軽装を促す「クールビズ」が1日、始まった。

13年目を迎え、環境省は冷房の抑制だけでなく、自宅を出て涼しいカフェや公共施設に集まる「クールシェア」、夏野菜を取って体を冷やす取り組みも呼び掛けている。
9月末までの期間中、中央省庁ではポロシャツやアロハシャツ、スニーカーの着用を認める。

クールシェアは「家族が一つの部屋でだんらんし、他の部屋のエアコンを止める」「ご近所同士で集まる」のもOK。
夏野菜はキュウリやトマトなどがお薦め。建物をアサガオやゴーヤーなどの葉で覆う「緑のカーテン」も効果が高いという。

配信 2017/5/1 09:33

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コメント一覧
お前ら見た目だけは常にクールビズだな
なにも柄物アロハ着なくても
開襟シャツにパナマ帽の
昭和のお父さんスタイルでいいじゃん
クロックスはダメなのか
そもそもスーツ着用の仕事なくせよ
中央省庁だけでやってろよ、民間にまで服装の強制はするなよ
まあ強制ではなかったけど、ともかく無駄なことだ
アキラ100%を見習おう!
湘南でやったら最後までアロハを嫌がったのが銀行
スニーカーは年中認めろよ
ヒール靴は機能的ではないからな
>>2 の頭は一年中クールビズ。